國村さんと監督のツーショットです。
お二人とも清々しい笑顔です。
(照明?が朝日のようにあたってます!)
この笑顔からお解りいただけるように國村さんの演技と役者魂に監督、スタッフ一同引き込まれました。何を今さらを繰り返しますが場の空気を変えてしまうほどの威圧感は是非劇場で観賞していただければわかります!
國村さん本当にお疲れ様でした!
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投稿者: 宮城野ひいき連 日時: 2007年11月25日 00:14 |個別ページ |コメント (1) |トラックバック (1)
この写真はこのかわら版でしか観る事ができない貴重なツーショットです!
映画の中だけでなく、オフタイムも意気投合されていた愛之助さんと國村さん。
お二人の共通点は大の付くほどの食い道楽と車好きとの事。
ダンディなお二人の会話はまわりのキャストやスタッフにも影響して、張りつめた現場のムードをいつも和ませていただきました。
関西人だからというだけではなく、お二人のサービス精神と心意気が多くのファンに魅力を与えているのはこの写真からもわかりますよね。
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投稿者: 宮城野ひいき連 日時: 2007年11月23日 00:26 |個別ページ |コメント (1) |トラックバック (0)
手前で演出している監督と芝居に集中している國村さん。
セットの中で同化していながらも、國村さんのまわりからすごいオーラが出ています!
周りのスタッフも思わずみんな正座してます。
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投稿者: 宮城野ひいき連 日時: 2007年11月21日 19:53 |個別ページ |コメント (2) |トラックバック (0)
その“ただ者で無さ”は尋常ではありません。人よんで“東洲斎写楽”。
立っているだけで圧倒的な存在感が画面の空気を変えてしまう…國村隼さんはそんな役者さん…というのはファンの方からすれば「何を今さら」な事なのかも知れませんね。
そして出番が終われば本当にジェントリーでフレンドリーで、あっという間にスタッフに溶け込んでしまいました。
おなじ関西人どおし、すっかり意気投合した愛之助さんとの関西弁の掛け合いは既に現場名物になっています!
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投稿者: 宮城野ひいき連 日時: 2007年11月21日 19:34 |個別ページ |コメント (1) |トラックバック (0)
72年大阪生まれ。
81年に十三代目片岡仁左衛門の部屋子となり、南座で初舞台。92年に片岡秀太郎の養子となり、大阪・中座で六代目片岡愛之助を襲名、94年名題昇進。国立劇場優秀賞、大阪舞台芸術新人賞など受賞歴多数。一般家庭に生まれながら実力が認められ、歌舞伎界の御曹司としての道を進んだ生い立ちは、伝統芸能の世界においても異彩を放つ。
55年生まれ
カンヌ国際映画祭カメラ・ド-ル賞受賞作 『萌の朱雀』で主演を努め、『SILK』(08公開)『KILL BILL Vol.1』『ブラック・レイン』など多数の海外作品にも出演、今や映画界になくてはならない実力派。国内では『日本沈没』『交渉人真下正義』『半落ち』など多数。今後は『銀色のシ-ズン』『チ-ム・バチスタの 栄光』『パコと魔法の絵本』などが公開予定。CM『ザ・サントリーオールド』などで見せる渋い演技のみならず、NHK朝ドラ『芋たこなんきん』ではコミカル・軽妙な味も披露。
74年愛知県生まれ。日本大学藝術学部映画学科監督コース卒業。同大学院修士課程修了。99年、『夢二人形』(98)が日本から最年少でカンヌ国際映画祭へ正式出品。新人部門のオープニング上映という最高の栄誉をもって迎えられ、イギリス・イタリア・韓国などへも招待、国内外の注目を集める。続編『三面夢姿繪(みつおもてゆめのすがたえ)』(00)は、2001年のフランス上映で喝采を浴び、ヨーロッパでの高い支持を証明。一連の作品を特集上映した築地本願寺でのイヴェントでも大成功を収める。
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